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自作パソコン |
| 始めに誤解の無い様に下記の項目に留意して下さい |
| パソコンを自作すると言うのはオーディオ・アンプを自作するのとは異なります 半田ゴテを振り回す訳ではありません(多少使用する場合もありますが) コネクターを繋いで組み立てるのが、大部分の作業です。 |
| コストパフォーマンスを求めて自作するのも問題があります。 ショップブランドのPCの方が安いかも? |
| このページは自作の参考書ではありません。 同じような事をした為に起こる如何なるトラブルにも責任は負いません。 |
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>CPU Celeron 900@1011 >FAN TAKA6030 >M/B P3B -F >RAM 256MB( 2-2-2,8) >Case Frontier オリジナル、ミドルタワー >VIDEO canopus Spectra X21 >Raid FastTrack100 >HDD IBM IC35L020AVER07(2台) >CD-RW LITE-ON 40125 >LAN Intel Pro/100s >Sound ONKYO WAVIO SE-70(ISA) >OS Win98se >モニター 三菱RDF22H(22インチ) |
| わりとマトモナ(メイン) | 1011Mhz(FSB112)で使用 |
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| あまりマトモでないマシン(サブ−1) 写真を大きくするにはクリック |
ケース無しのバラ積み 究極のスケルトン・マシン? 機器構成はクリック |
★なぜバラ積みか ★
1.ケースを買うお金がなかった
2.巨大なCPUヒートシンクを取りつけたため、ケースに入らない
3.ケースが無い方がマシンの温度が上がらない
4.クロックアップ等のテストする時、作業が楽
★デメリット ★
1.音がウルサイ
2.もしかして高周波を浴びて健康に悪いかも?
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| >CPU Celeron 896@800 >アダプタ Asus S370-DL >FAN ALPHA PAL6035TF >M/B P2B-F改(Vcore変更回路増設) >RAM 256MB(PC-133,CL=2) >Case フルタワー(メーカ不明) >電源 Case付属の300W >VIDEO canopus Spectra 7400 DDR >モニター 三菱RDF22H,22インチ(main pc と共有) >FDD ミツミ >HDD モービルラックで交換 >CD-ROM TEAC CD-540E >LAN Intel PRO/100+ >Sound Creative AWE64(ISA) |
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| なぜかフルタワーの(サブ−2) モニターはメインと共有 各種OSをテストするのに使用 あまり活躍していません |
モービルラックにてHDDごと入れ替えます 1.Win-XP 2.Linux(Red Hat 7J) 3.Linux(Vine 2.1.5) 4.win98 |
| 我が家のサーバー機(サブ−3) OSはLinux(Vine 2.1.5) 機能は 1.Httpサーバー 2.Sambaサーバー 3.プロキシサーバー 4.プリンターサーバー 5.メールサーバー 6.ルーターのsyslog取得 |
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| (サブ−3)もバラ積み OSインストール時はモニター、キーボード を接続しますが、普段はナシ telnet、ftpでメイン機や他のサブ機よりコントロールします。 Linuxは初心者なので、config・fileの編集は Win上の秀丸でします(笑) 廃品の寄せ集めですが、マザーボードは ’TAYAN’さすがにオンボードLANには intel-82559が奢られています。 |
>CPU Celeron 400 >FAN 不明 >M/B TYAN S2420(チップセットは810e) >RAM 128MB >Case ナシ >電源 フリーウエイの Quit & Cool(250W) >VIDEO オンボード >モニター ナシ >FDD ミツミ >HDD 古いIBMの8G >CD-ROM TEAC CD-540E >LAN オンボード (intel82559) >Sound オンボード >OS Linux(Vine 2.1.5) |
しかし、私のマシンも古くなりました。
速さにストレスを感じないとは言いながら、何とかしなくてはいけませんね!(沽券にかかわります(*_*))
せめて、(メイン)と(サブ−1)にはPen4,あるいはAthlonXPの2G以上が必要ですね。
現時点(2002年10月)では、マシンも速くなりストレスも感じないので
あまり、のめり込んでいませんが、過去の記念として
自作の醍醐味は何と言ってもクロックアップ(?)