アルバトロスのオーディオシステム

世界の名器はありませんが、それなりの“こだわり”をもって作成しました.。
システム全体の図をCADで書いてみると★クリック★(2003年6月現在)

久ぶりに半田ゴテを振り回して’DAC’と’パワーアンプ’を作製しましたので
工作の部屋の2003年版も見てください。

概要(3システムあります)
  1. シンプル・イズ・ベストを目指した…システム@
  2. 2ウエイのマルチチャンネル・…・・・システムA
  3. LDの為のごく普通の……………・システムB

音質の評価は自他共に

  • システム@>システムA>システムB
システムAのマルチセルラホーンのスコーカ
  • 桜ベニヤ+石膏+鉛で作成
  • ドライバーは今は亡きコーラルM−100

システムの概要は

  • CD(フィリップス200R)+プリアンプ(クリスキットM−8)+チャンネルディバイダー(クリスキット、CDV202)+メインアンプ(クリスキットP−35V)*2台+SP( ウーハー、テクニクス30L100)
システム@の概要
  • CD…・・フィリップス300Rを改造(電源部、OPアンプ、コンデンサー、抵抗、…)
  • ATT…基本設計は長岡鉄男氏のPC−5PRO
  • パワーアンプ(オリジナル)…BTL、NO―NFB、A級、0デシベル…)
  • SP・・・10cmシングルコーンによるバックロードホーン(桜の集製材を使用)、基本設計は長岡鉄男氏のスーパースワン

次の様に思っておられるマニアの方はぜひ一度アルバトロスの音を聞きに来てください

オーディオに興味の無い方は、心地よい音楽を聴きながらお飲み物をどうぞ!


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